職務経歴書の書き方について情報提供しています。

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書類選考を突破して内定を得るためには?

入りたい第一志望の会社なのに書類選考で落ちてしまった…

 

メールや書面で不採用通知を受け取ると喪失感が半端なく襲いかかってきます。

 

これから転職活動に挑む人に知っておいてほしいのは、準備不足で書類選考に臨むとせっかくのチャンスを無駄にしてしまうことになりかねないということです。

 

もちろん、みなさんもそんなことにならないように書類選考対策をすると思いますが、どうやって職務経歴書を書いたらいいか分からない人も多いのではないでしょうか。

 

そこで当サイトでは、職務経歴書の書き方にフォーカスして、基本そのものを理解することから始め、各項目ごとに書き方の解説をしています。

 

当サイトのコンテンツは現時点では大きく4つから構成されています。

 

1.職務経歴書の基本を学ぶ
2.職務経歴書作成の流れ
3.職務経歴書作成後のステップ
4.キャリア別の職務経歴書作成アドバイス

 

まずは1を見て基本を深く理解して、その後に2・3を見て実際の作成に移りましょう。

職務経歴書の基本を学ぶ

職務経歴書の位置づけ、転職エージェントとの関係、よくある失敗、なぜ重要なのか、の4つのコンテンツから構成されています。

 

書き方を知る以前に、職務経歴書がどういうものなのかを一読して理解しておきましょう。

 

職務経歴書作成の流れ

まず、職務経歴書の作成に移る前にしておきたいのが、キャリアの棚卸し(自己分析)、業界・企業分析の2つです。

 

この2つをしっかりしておかないと、職務経歴書を作成する時に苦労します。

 

キャリアの棚卸しと企業分析を終えたら、本題である職務経歴書各項目の書き方に移ります。

 

各項目の書き方では、職務要約、職務内容、得意分野・スキル、自己PR、使用可能ツール・資格、志望動機・志望理由、転職理由の7項目に分けて、書き方を紹介しています。

 

もし、作成に困ったら、職務経歴書のテンプレートがダウンロードできるサイトも紹介しています。

 

職務経歴書作成後のステップ

職務経歴書を作成したら参考にするのがこのカテゴリーです。

 

記事は2つあります。

 

1つは、いきなり求人応募するのは、せっかくの機会を失いかねないので、ある方法を使って出来具合を確認するというものです。

 

またもう1つは、その方法とは別に、直接書き方を指導してもらいたい、添削してもらいたいという人向けに、無料で相談ができる転職エージェントを一覧にして紹介しています。

 

この2つの記事を参考にして、作成した職務経歴書を完成に持っていき、求人応募へとつなげていきましょう。

 

キャリア別職務経歴書作成アドバイス

就職・転職をしようと考えている人は職務経験も様々です。

 

アルバイト経験しかない人や第二新卒などキャリアが浅い人もいれば、5年・10年と職務経験が豊かな人もいます。

 

ここでは、キャリア別に職務経歴書の作成アドバイスをしています。

 

 


 

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